2020年もあと1日。年末年始は#おそとで過ごそう!
そしてゆったり#旅をしよう!

そしてどこかの首長は訳の分からない横文字とカタカナを巧みに使い、ありとあらゆる物を自粛・中止させる一方、東京五輪は開催協調。

まさに五輪のために欲しがりません勝つまでは!という姿勢。

他の行事、催し物の足枷と化している東京五輪こそ中止だ中止!

IMG_20201230_220709
(2020年12月30日:THE PAGEオンライン配信記事より)

繰り返される小池都知事の不要不急の臨時会見。
そろそろ飽きてきた気もしますが・・・。

本当に新型コロナが危険なウイルスであると思っているのなら、当然、開催都市として"五輪返上"。
五輪こそどうぞ諦めていただきたいものです。

12月30日の臨時会見で2つの未知(変異株の感染者とコロナ禍において初めての冬)などと発言していました。

膨大な人数が国内外を往来する五輪など論外です。
世界からやって来た無症状者が街を歩き回り感染を拡大させることなど小学生でも分かることです。

結局、小池都知事からすれば東京五輪開催時の都知事でいたいというレガシーのための自粛要請であるのは明らかです。
逆の表現をすれば、五輪中止時の都知事という汚点をつけたくないということ。

五輪開催時の首相というレガシーを残したかった安倍前首相と一緒です。

「ステイホーム」「おうち時間」。その他の時短休業要請。
こんなことは飲食業や旅行業、観光業、旅客運輸業などへの公的営業妨害とも言えます。

小池都知事の言うことを黙って聞いていたら庶民の生活や学校生活。
皆様の仕事や営んでいる事業など、ありとあらゆるものが完全に破壊されてしまいます。

小池都知事の会見の内容はすべて"無視"。
"昔の日常"に戻ることが、庶民が出来る数少ない反発方法の1つであります。