しがない庶民の独り言

どこにでも居るしがない庶民。 日々の気付きや出来事、訪問記、神奈川暮らし、時事問題などをぼやく。 神奈川の映えスポットやグルメなども時折掲載。

2025年01月

真っ白な富士山

筆者が好きな富士山の姿。
真冬の上空からの真っ白な富士山です。



普段は地上から見ることが多いであろう富士山。

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(2025年1月20日:静岡県付近の上空にて)

頂上付近には雲が無く、はっきりとその姿を見ることが出来ました。

このブログでも時折取り上げる神奈川県の富士山スポット。

地上から見ると靄がかかっていたりして、特に富士山の山の上の方まで確認できないこともしばしば。

しかし山頂よりも更に上を飛ぶ航空機からであれば、晴れていれば写真のような光景を見ることが出来ます。

航空機を利用する楽しみの1つです。



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今冬はここにステイ?

今冬はここにステイ?
山下公園でも大さん橋付近でもなく・・・。



越冬のために日本へやって来たユリカモメ。

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今冬、横浜にやって来た群れははみなとみらい桟橋にステイしているようで、大量のユリカモメが見られました。

ここがお気に入りなのか、それともここなら人も立ち入れず、着岸する船も少ないと判断したのでしょうか。

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一部のユリカモメが桟橋とハンマーヘッドの間の海の上を気持ち良さそうに飛んでいました。
まさに羽を伸ばすお手本?のように見えます。

我々人間もたまにはゆっくり羽を伸ばしたいものです。

(2025年1月15日:横浜市西区みなとみらい付近にて撮影)

※筆者都合につき数日間休載します。



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万一に備え飲料水のストックを再確認!

飲料水のストックを再確認。
主に突然の大地震による災害への備えが目的です。



確認の結果、不足気味だったので写真の飲料水を購入しました。

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(画像はイメージです)

突然の大地震で断水が発生することを想定しています。
そんな時、飲料水があれば数日間は凌ぐことが出来るでしょう。
清涼飲料水と共にストックを持っておけばより安心です。

平時の時に、備えが出来ているか否か。
もちろん大地震が起きないのがベストですが、万が一の際、明暗を分けるかもしれません。

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臨港パークで羽を伸ばしながら何を思う?

北から越冬のために本州へやってきた渡り鳥のユリカモメ。
臨港パークで羽を伸ばしながら何を思う?



電灯の上に止まったり、周囲を飛び回りながら過ごしていました。

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(2025年1月15日:横浜市西区高島・臨港パーク付近にて撮影)

今冬も無事、暖かい横浜に帰って来られたとホッとしている表情のようにも見えます。
彼らにとって冬に帰る故郷や行楽地のような位置づけなのでしょう。

今冬の関東平野はユリカモメにとっては暖かくても人間にとっては平年並みの寒さ。
異常高温に慣れてしまった身としては厳しい寒さです。

空気も乾燥し、風邪やインフルエンザも猛威を振るっているので、警戒が必要であります。



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正しい羽の伸ばし方?あの渡り鳥が実践!

正しい羽の伸ばし方?
横浜であの渡り鳥が実!?



1月15日(水)の横浜・臨港パーク付近の光景。

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この日は横浜の最高気温は14.8度と久々に暖かくなりました。
羽を伸ばすのにはもってこいの陽気ですが、日陰に入ると急に体が冷えて来ます。

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冬の渡り鳥、ユリカモメが羽を伸ばしながら臨港パーク付近を飛び回っていました。
とてもご機嫌のように感じます。

越冬のため北の方からやって来たユリカモメにとって首都圏平野の気候はとても過ごしやすいのでしょう。

手空き時間などに身近にいる野鳥の動きを観察してみるのも面白いです。

(2025年1月15日:横浜市西区高島・臨港パーク付近にて撮影)



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