6月19日、コロナ禍により開幕が大幅に遅れていたプロ野球がスタート。
当面の間は無観客での試合開催とされています。
当面の間は無観客での試合開催とされています。
(2020.09.04:追記)
追記時点で観客動員数を上限5000人にて開催中。
同日はテレビで開幕戦2試合(DeNA-広島戦)と(巨人vs阪神戦)を視聴していました。
無観客ということもあり、ボールがグローブに収まる音や試合に出場している選手、ベンチにいる選手・首脳陣の掛け声もはっきり聞き取れました。
これはこれで新鮮味を感じますが、観客の歓声が全くないのは寂しいもの。
やはり観客の歓声や応援、鳴り物応援も野球の一部であると改めて感じます。
観客動員、1日も早く再開してもらいたいものです。

(2008年4月1日:横浜スタジアムで行われた横浜vsヤクルト1回戦にて。)
上記画像はイメージです。
この日は地元開幕戦ということもあり、横浜側のライトスタンドは試合前から満員でした。
試合開始後はヤクルト側のレフトスタンドも殆ど埋まりました。
前年、どんな成績であろうと桜が咲く頃の開幕の節目というのは重要です。
球団側からすれば、観客が入れられなければ商売にならないはず。
それに試合以外でも、例えば鳴り物や応援歌を歌うのが楽しみで訪れる観客も多いでしょう。
広島ならスクワット応援、阪神はジェット風船の応援。
ヤクルトスワローズは傘を使った応援。
千葉ロッテマリーンズはサッカーのような応援。
各球団、色々なスタイルの応援があります。
専門家が強要するいわゆる"新しい生活様式"。
娯楽やスポーツ(歌や応援)は距離を取るか"オンライン"でと提唱していますが、これらはオンラインでは出来ません。
それに人と距離を取れというのなら入場者数を抑えなくてはならず、入場料収入も激減必須です。
各球団の特徴ある応援や観客の歓声も出来なくなってしまいます。
野球以外でも専門家は何でもオンライン、オンラインでと提唱していますが、会場で味わえる高揚感はオンラインでは味わえません。
ライブやコンサートも同様です。
新しい生活様式を定着させるのが当たり前のような風潮ですが、オンラインで成立しないことは多岐にわたるはずです。
同日はテレビで開幕戦2試合(DeNA-広島戦)と(巨人vs阪神戦)を視聴していました。
無観客ということもあり、ボールがグローブに収まる音や試合に出場している選手、ベンチにいる選手・首脳陣の掛け声もはっきり聞き取れました。
これはこれで新鮮味を感じますが、観客の歓声が全くないのは寂しいもの。
やはり観客の歓声や応援、鳴り物応援も野球の一部であると改めて感じます。
観客動員、1日も早く再開してもらいたいものです。

(2008年4月1日:横浜スタジアムで行われた横浜vsヤクルト1回戦にて。)
上記画像はイメージです。
この日は地元開幕戦ということもあり、横浜側のライトスタンドは試合前から満員でした。
試合開始後はヤクルト側のレフトスタンドも殆ど埋まりました。
前年、どんな成績であろうと桜が咲く頃の開幕の節目というのは重要です。
球団側からすれば、観客が入れられなければ商売にならないはず。
それに試合以外でも、例えば鳴り物や応援歌を歌うのが楽しみで訪れる観客も多いでしょう。
広島ならスクワット応援、阪神はジェット風船の応援。
ヤクルトスワローズは傘を使った応援。
千葉ロッテマリーンズはサッカーのような応援。
各球団、色々なスタイルの応援があります。
専門家が強要するいわゆる"新しい生活様式"。
娯楽やスポーツ(歌や応援)は距離を取るか"オンライン"でと提唱していますが、これらはオンラインでは出来ません。
それに人と距離を取れというのなら入場者数を抑えなくてはならず、入場料収入も激減必須です。
各球団の特徴ある応援や観客の歓声も出来なくなってしまいます。
野球以外でも専門家は何でもオンライン、オンラインでと提唱していますが、会場で味わえる高揚感はオンラインでは味わえません。
ライブやコンサートも同様です。
新しい生活様式を定着させるのが当たり前のような風潮ですが、オンラインで成立しないことは多岐にわたるはずです。