野鳥たちは"距離を取って"おそと時間
横浜・山下公園にて。

厳しい残暑が続くも秋の気配が感じられるようになった神奈川県。
心地いい風が吹く時間や、日没を迎えると涼しく感じられる日も増えてきました。
とは言え、まだまだ熱中症への警戒も必要です。
人間は毎日新型コロナウイルスの新規陽性者に翻弄されていますが、野鳥たちも感染予防のため?(単に暑いからかもしれませんが)おそとでは距離を取っているようです。




思い返すと、昨冬は各地で鳥インフルエンザ発生がまん延。
自衛隊が出動し、消毒や埋却などの災害対応を行う事例もありました。
日本では新型コロナウイルスの毎日の陽性者数に翻弄されていますが、今のところ日本では鳥インフルエンザの人間への感染事例はありません。
逆に日本で感染事例が出たら、コロナ騒動などすぐに吹き飛ぶくらいの騒ぎになりそうです。
変なウイルスをもらわない、そして熱中症防止。
ゼロリスクはあり得ない中、自分の身は自分で守らなければいけないというのは、野鳥の世界も一緒であると感じます。
(2021年8月22日:横浜市中区山下公園にて撮影)
横浜・山下公園にて。

厳しい残暑が続くも秋の気配が感じられるようになった神奈川県。
心地いい風が吹く時間や、日没を迎えると涼しく感じられる日も増えてきました。
とは言え、まだまだ熱中症への警戒も必要です。
人間は毎日新型コロナウイルスの新規陽性者に翻弄されていますが、野鳥たちも感染予防のため?(単に暑いからかもしれませんが)おそとでは距離を取っているようです。




思い返すと、昨冬は各地で鳥インフルエンザ発生がまん延。
自衛隊が出動し、消毒や埋却などの災害対応を行う事例もありました。
日本では新型コロナウイルスの毎日の陽性者数に翻弄されていますが、今のところ日本では鳥インフルエンザの人間への感染事例はありません。
逆に日本で感染事例が出たら、コロナ騒動などすぐに吹き飛ぶくらいの騒ぎになりそうです。
変なウイルスをもらわない、そして熱中症防止。
ゼロリスクはあり得ない中、自分の身は自分で守らなければいけないというのは、野鳥の世界も一緒であると感じます。
(2021年8月22日:横浜市中区山下公園にて撮影)