ブログ更新をお休みしていた期間、筆者は今年初めて第2の故郷、鹿児島県を訪れていました。
桜島を見ると何故かホッとするものです。
筆者は鹿児島に居住した経験はありませんが父は鹿児島市の出身。
上京するまで住んでいた当時の話をよく聞いたものです。


(2022年2月20日:鹿児島県鹿児島市鴨池港付近にて撮影)
もっとも筆者が生まれるはるか前に鹿児島の家は処分してしまったそうで、筆者が子どもの頃、家族で鹿児島へ帰省するという経験はありませんでした。
滞在中は時折雪が舞うこともありましたが、青空を見せる時間帯もあり、桜島が雄大でした。
錦江湾を見ながら何も考えずゆっくり過ごすのが好きです。
しかし時間が経つのはあっという間。
滞在最終日の夜に東京・羽田空港行の航空便に搭乗すると、毎度のことですが寂しさが湧いてきてしまうものです。
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筆者は鹿児島に居住した経験はありませんが父は鹿児島市の出身。
上京するまで住んでいた当時の話をよく聞いたものです。


(2022年2月20日:鹿児島県鹿児島市鴨池港付近にて撮影)
もっとも筆者が生まれるはるか前に鹿児島の家は処分してしまったそうで、筆者が子どもの頃、家族で鹿児島へ帰省するという経験はありませんでした。
滞在中は時折雪が舞うこともありましたが、青空を見せる時間帯もあり、桜島が雄大でした。
錦江湾を見ながら何も考えずゆっくり過ごすのが好きです。
しかし時間が経つのはあっという間。
滞在最終日の夜に東京・羽田空港行の航空便に搭乗すると、毎度のことですが寂しさが湧いてきてしまうものです。
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