最近、日常生活で"富士山スポット"を見つけることにはまっています。
身近な所に富士山を望める所が意外とあるものです。
横浜・スカイビルからガラス越しに捉えた富士山、そして県西山地。


(2026年1月3日:横浜市西区高島・スカイビルにて撮影)
この日は富士山の上の方に少し雲がありましたが、この時期らしく空気も澄んでいて、雪に覆われた富士山と県西山地がくっきりと見えました。
真っ白な富士山は地上からは想像できない、別世界なのでしょう。
我々庶民を仏の顔で見守ってくれている富士山。
一方、やはり相手は自然。
突然、富士山が鬼の顔に豹変する(大噴火を起こす)可能性もゼロではありません。
もっとも、それがいつか、というのも分かりませんが、いつまでも仏の顔で居てほしいものです。
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横浜・スカイビルからガラス越しに捉えた富士山、そして県西山地。


(2026年1月3日:横浜市西区高島・スカイビルにて撮影)
この日は富士山の上の方に少し雲がありましたが、この時期らしく空気も澄んでいて、雪に覆われた富士山と県西山地がくっきりと見えました。
真っ白な富士山は地上からは想像できない、別世界なのでしょう。
我々庶民を仏の顔で見守ってくれている富士山。
一方、やはり相手は自然。
突然、富士山が鬼の顔に豹変する(大噴火を起こす)可能性もゼロではありません。
もっとも、それがいつか、というのも分かりませんが、いつまでも仏の顔で居てほしいものです。
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