関東地方では4月半ばくらいから寒暖差が非常に大きくなっています。
また冬の少雨が嘘のようにこの春は多雨です。
今日5月1日、午前中は大雨、首都圏の平野部で最低気温が10度台から12度台まで低下。
この時期としては低温です。

(2026年5月1日:気象庁アメダスより引用)
恥ずかしい話ですが、4月半ばからの寒暖差で筆者は体調を崩してしまいました。
(そのためブログの更新頻度が低くなっておりました。)
熱が最高で39.8度まで上がり、当初コロナやインフルエンザを疑いましたが陰性。
4年前に初めてコロナに感染した時やインフルエンザに感染した時よりも厳しい症状だったのでこの2つの陰性は逆に驚きましたが、寒暖差(季節性)の厄介な風邪が流行っているとのこと。
今回の風邪は喉や咳の症状が長引くのが特徴のようで、実際に筆者は今回の風邪が引き金で咳喘息のような状態になってしまいました。
危ない感染症は決してコロナCOVID19だけではない、ということを改めて実感します。
2020年~2023年春までのコロナ騒動の間なら、上記症状が出たら大騒ぎになり、殆どの医療機関や薬局で門前払いされたことでしょう。
実際に今も風邪症状のある患者を門前払いする医療機関や、発熱外来の別対応となり冬なら寒い屋外、夏なら危険な暑さの屋外で待たされる所も多いです。
いつまでこんな馬鹿げたことを続けるのかと言いたいですね。

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今日5月1日、午前中は大雨、首都圏の平野部で最低気温が10度台から12度台まで低下。
この時期としては低温です。

(2026年5月1日:気象庁アメダスより引用)
恥ずかしい話ですが、4月半ばからの寒暖差で筆者は体調を崩してしまいました。
(そのためブログの更新頻度が低くなっておりました。)
熱が最高で39.8度まで上がり、当初コロナやインフルエンザを疑いましたが陰性。
4年前に初めてコロナに感染した時やインフルエンザに感染した時よりも厳しい症状だったのでこの2つの陰性は逆に驚きましたが、寒暖差(季節性)の厄介な風邪が流行っているとのこと。
今回の風邪は喉や咳の症状が長引くのが特徴のようで、実際に筆者は今回の風邪が引き金で咳喘息のような状態になってしまいました。
危ない感染症は決してコロナCOVID19だけではない、ということを改めて実感します。
2020年~2023年春までのコロナ騒動の間なら、上記症状が出たら大騒ぎになり、殆どの医療機関や薬局で門前払いされたことでしょう。
実際に今も風邪症状のある患者を門前払いする医療機関や、発熱外来の別対応となり冬なら寒い屋外、夏なら危険な暑さの屋外で待たされる所も多いです。
いつまでこんな馬鹿げたことを続けるのかと言いたいですね。