2026年3月も後半になりました。
寒暖差が激しく、疲れが溜まりやすい季節。
そして身近に見られるあの鳥はマイホーム作りと繁殖の季節。
お腹を空かしているのではないでしょうか。


(2026年3月16日:横浜市西区高島・ルミネ横浜付近にて撮影)
横浜駅東口付近が縄張りと思われるハシブトガラス。
草の根を掻き分けながら食料を探していました。
どんな小さな食料も見落とさないぞ、と言わんばかりの探し方です。
正直、褒められた光景ではないかもしれません。
しかし人間が食べられないものでもカラスにとっては貴重なごはんになることも。
我々庶民は物価高や原油高騰などに翻弄されていますが、カラスをはじめ鳥の世界はまさに弱肉強食。
今日明日の生活に必死なのでしょう。

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寒暖差が激しく、疲れが溜まりやすい季節。
そして身近に見られるあの鳥はマイホーム作りと繁殖の季節。
お腹を空かしているのではないでしょうか。


(2026年3月16日:横浜市西区高島・ルミネ横浜付近にて撮影)
横浜駅東口付近が縄張りと思われるハシブトガラス。
草の根を掻き分けながら食料を探していました。
どんな小さな食料も見落とさないぞ、と言わんばかりの探し方です。
正直、褒められた光景ではないかもしれません。
しかし人間が食べられないものでもカラスにとっては貴重なごはんになることも。
我々庶民は物価高や原油高騰などに翻弄されていますが、カラスをはじめ鳥の世界はまさに弱肉強食。
今日明日の生活に必死なのでしょう。



